テンプレート
PDF(または Word ファイル)をアップロードしてフィールドを配置するか、ドキュメントモードで契約書を作成します。変数は JSON Schema で定義されるため、送信前に API がデータを検証します。公開したバージョンは変更できません。
テンプレート
PDF(または Word ファイル)をアップロードしてフィールドを配置するか、ドキュメントモードで契約書を作成します。変数は JSON Schema で定義されるため、送信前に API がデータを検証します。公開したバージョンは変更できません。
エンベロープ
POST /v1/envelopes を 1 回呼び出すだけで、変数を使ってテンプレートをレンダリングし、ロールと順序に従って受信者への回付を開始します。
ドライラン、べき等キー、externalId による重複排除が標準で備わっています。
署名の方法は自由に
メールのリンク、ホスト型ページ、または自社アプリ内の <bf-signing> Web コンポーネント(React と Vue のラッパーあり)。
セッションはバックエンドで発行する、短時間有効で 1 回限りのものです。
誰でも確認できる証拠
完了したドキュメントにはすべて、公開タイムスタンプ局による PAdES ドキュメントタイムスタンプが付与されます。そのフィンガープリントは Merkle ツリーに追加され、そのルートに Bona Fide が Ed25519 で署名します。アカウントがなくても、誰でもコピーを検証できます。
POST /v1/envelopes でエンベロープを送信します。delivery: "embedded")。envelope.completed Webhook が届きます。envelope.sealed が届いた時点で、封印済み PDF(完了証明書付き)の準備が整っています。/variables/client/email のような JSON Pointer が含まれます。Idempotency-Key を付けて送信すれば、リトライ時には最初のレスポンスが再送されます。bf_test_ キーで作成したエンベロープには透かしが入り、課金されることはありません。認証を参照してください。openapi.json / openapi.yaml は、API が検証に使うものと同じ zod コントラクトからビルドされています。API のベース URL は https://api.bonafidesign.com です。このドキュメントに記載されているパスはすべて、この URL からの相対パスです。